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謎の線路、尻手短絡線の夏風景

尻手短絡線。尻手~新鶴見を結ぶわずか1km程度の短絡線。南武線や横須賀線に乗ってると貨物列車を見かけたり、突然姿が消えたりすることがありますが、その秘密がこれ。

「せっかく望遠レンズ買ったんだから」と、身内が自転車で遠征してきました。私はお留守番。横位置の写真はクリックすると拡大します。

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住宅街の間を通るマイナーな存在ですが、物流には欠かせない線路であります。写真左奥には銭湯の煙突が見えます。

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名所といえば最厳寺踏み切りでしょうか。このS字カーブがね。

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夏空って感じがしますね。

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この界隈は色とりどりのタンク車がいっぱい。おそろいだったりすると、統制美を堪能できます。

しかし、望遠レンズは私より身内が使ってます。

列車だけでなくディズニーシーでも大活躍…。涼しげな画像を1枚。

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コメント

後ろ姿がキュートですね。

我が家の近くにも新金線という貨物線があります。少し前、タクシーでその線路を渡るとき、初めて遮断機が下りているのにぶつかりました。タクシーの運転手さんも「こんなの初めてだ・・・」とびっくりしていました(笑)。

投稿 あやこ@かいしゃ | 2007.08.22 12:32

あやこさん>
貨物列車ってどうしても地味な存在なんですよねー。なくてはならないものなのに、環境にもやさしいのに、裏方って感じがして。

短絡線とか専用線が趣味の人もきっといるんでしょうねえ~。←一応他人事(笑)。

投稿 えり | 2007.08.22 18:21

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