清岡卓行さんよ永遠に
今月から友人が大連に赴任しました。
大連といえば、受験勉強にいそしんでいた文学少女(すいません言ってみたかっただけです)時代に読んだ清岡卓行の「アカシヤの大連」しか知らない私。5月になると大連ではアカシアの花が咲き、今がいい季節なんだとか。一度は行ってみたいと思っているのですが。
アカシアの花とともに永遠の眠りについたというのも運命なんでしょうか。
ただ、この人が「猛打賞」を発案したとは知りませんでした。合掌。
詩人・作家の清岡卓行さん死去(6/5朝日新聞)
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コメント
怪しい者ではありません~
そこはかとなく昔の名前を思い出させる名前で復活。
まるで自己満足のブックワールドで地固めして新規開店です。
喰えるか喰えないかはかな~りお好みが分かれると思います。
でも。もはや人生後半なので、「いい!ワガママに生きよう!」と決心。
ジブン優先順位の第一番に輝く「本」に照準を合わせてリニュオープンと相成りました。
裏事情としては、、、デジタル難民の悲しい性で、パックアップとかリンクとかがよくわかんなくて、「えっ。消去?!」になっちゃったわけなのですが…(爆)
ま、よろしかったら時々覗いてやって下さいまし…
投稿 噛噛堂 | 2006.06.07 01:08
噛噛堂さん>
いらっしゃいませ!んもうめちゃくちゃ心配してたんですよ~。そうでしたか、「えっ。消去?!」だったわけですか。リンクしましたので今後ともよろしくです。
投稿 えり | 2006.06.07 10:55