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悩ましいエクスプレッションペダル関連その2

昨日はひとりでスパークリングワインをボトル1本あけてたのでところどころ文章おかしかったかも。

というか「エクスプレッションペダル関連」と書いていたのにフットスイッチにしか触れてなかった…。

気を取り直して。
NewB-3ではエクスプレッションペダルの設定も変えることができます。デフォルトだとミニマムにしても音は出るのですが、ゼロ設定にしました。なんとなく曲想をつけるのにこっちのほうが抵抗なくて。

もっともゼロということは、音が完全に消えてしまうということなので、踏み違えたら大変です。

以前、発表会でバッハの「トッカータとフーガ ニ短調」(ちゃらり~、っていうアレです)をELでチャレンジしたときにやっちまいましたですよ。しかもラストの聴かせどころで両足使ってたら、突然音が消えて。あれは今でもトラウマになってます。

ここ1年半はポータトーンしか家になかったので、久しぶりのフルスケールペダルに慣れるまでにはまだまだ時間がかかりそうです。


今日はいただきもので、JR東日本が展開する「大人の休日」ブランドのお酒を飲みました。
中身は朝日山の純米大吟醸らしいのですが。
たまには目先を変えてみようと、これまたいただきもののスダチを絞ってみたらとても爽やかな味わいに。
明日もコレにしよう。

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