The Benevento Russo Duo、いいかも。
たまたま知ったオルガンとドラムのデュオ。
ベネヴェント・ルッソ・デュオ、と読むらしい。
マルコ・ベネヴェント(org)、ジョー・ルッソ(dr)の2人は、ニュージャージー出身の同級生だとか。オルガンの人はバークリー出身だそうで。
この手のジャンルは普段あまり聴かないのですが、オルガンもドラムもかなり勢いある演奏。公式サイトで試聴できます。
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たまたま知ったオルガンとドラムのデュオ。
ベネヴェント・ルッソ・デュオ、と読むらしい。
マルコ・ベネヴェント(org)、ジョー・ルッソ(dr)の2人は、ニュージャージー出身の同級生だとか。オルガンの人はバークリー出身だそうで。
この手のジャンルは普段あまり聴かないのですが、オルガンもドラムもかなり勢いある演奏。公式サイトで試聴できます。
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たまたま見つけたLow-tech。
公式サイトによると、
Low-tech Sonはピアノとハモンドオルガンの鍵盤ユニットです。
主にファミコン・スーパーファミコン時代のゲーム音楽のアレンジ・ライブ演奏、ゲーム音楽の製作をしています。
だそうです。
「おいでよどうぶつの森 オープニング」とか音源あります。確かにハモンドサウンドです。
ハモンドとレスリーのアイコンがとっても可愛いです。
私もああいうアイコン欲しい…。
あれっ、ハモンド担当のmizukiさんって、もしかして、リンクしているB-3Pオーナーの水城さん?
すいません、またもや更新滞り気味です。
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明日ですよー!
詳細はドラムスコさんのページへ。
今回は記念すべき第10回!
ベストコンディションのB-3で弾けますよー。
8/25(土)
第10回Organ Jazz Jam Session
at 沼袋オルガンジャズ倶楽部
18時半スタート
50分3セット(ノリで変わります)
チャージ1500円
(1ドリンク付、受付でお支払いください)
セッションリーダー&オルガン: KURIKIO
ドラムス&進行: ドラムスコ本間
1st set: 19:00~ (プレイヤー揃い次第早めにスタートも?)
2nd set: 20:00~
3rd set: 21:00~
最近ご無沙汰だし、先月お休みだったのでぜひ行きたい!のですが…orz。
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<2007.8.24追記>
番組公式サイトに告知出ました。
時間等変更になってます。
小曽根親子に加え、ギターにラウル・ミドンさんが出演とのこと。
場所:NHK大阪放送局 BKプラザ内スタジオ(NHK1階)。
時間:8月30日(木) 夕方5時15分~6時。
希望者は当日の15時にNHK大阪放送局1階のBKプラザ入り口前に集合。観覧希望者が40人を超えた場合は、当日その場で抽選を行うとのこと。ご注意ください。
----以下、当初のエントリー記事です。
ネタ元はYSさんち。
NHK大阪ローカルの情報番組、「もっともっと関西」。小曽根パパこと実さんがB-3で生演奏しています。いつもは観覧不可ですが、この日はスペシャルのため公開生放送だとか。
会場で見るためには、16時までに行って抽選に参加することが必要(定員70名)。外れてもガラス越しに見ることはできるそうです。
父ハモンド、息子ピアノ、という組み合わせのようですが、真さんもハモンド弾いてくれないかなあ。
ま、どっちにしてもウチは関東ローカルなので…orz。
今年2月、私がたまたま見た様子はこちら。
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ご本人からフライヤーいただいたので貼っておきます。クリックすると拡大します。
Amigo!Come Fly With Me
Rhumba Night with American Standard Songs
浅野 仁(Org.)
MIYA(Vo.)
畠山尚久(Perc.)
Open 18時30分
1st 19:30
2nd 21:00
3rd 22:30
MC¥3,500 1ドリンク付
「今回はラテン!畠山さんをパーカッショニストに招き、ルンバ・ボレロ、いろいろしてみたいと考えています。」
だそうです。ラテンは私も結構弾くことが多いので、ぜひ聴いてみたいです。
写真はX-66ですが、もちろん当日はB-3です。
が。この日は海外で不在なんです…orz。
どなたか行かれる方感想お願いします。
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先日、横浜のヨドバシで見つけて驚きました。
カシオのCTK-900。
しかも2万円台。
2005年発売とは全然知りませんでした。
カシオトーンにデジタルドローバーが付く時代になったんですね…。
さすがにレスリー端子はないです。というかあったら、ハモンドプリンセスの立場危うし(笑)。ま、本家は本物のドローバー付きで市場価格6万前後ですが。
以下、メーカーサイトより引用。
■ 50種類のドローバーオルガン音色をプリセット
よく使われるドローバーセッティングを厳選してシミュレート。これぞドローバーオルガン、というサウンドが瞬時に呼び出せます。
■ オリジナル音色を100種類までメモリー可能
9本のデジタルドローバー操作で自在に音色作成が可能。クリック、パーカッションも設定でき、100音色までメモリーできます。
■ 回転スピーカーによる独特の効果も再現
回転するホーンの音響特性を内蔵DSPにより忠実に再現。往年のロックオルガンの、パワフルで個性的なサウンドも体感できます。
音に厚みがなかったり、どことなくキッチュな感じがするのは、まあカシオトーンらしいのですが、この価格設定、コストと機能の兼ね合いなど、カシオの技術力やこだわりを感じる機種です。弾いたことある方いらっしゃいます?
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ハモンドではないけど、こちらに分類。
先日の大高セミナーで購入して、やっと夏休みに見ました。
大高清美(Org.)×菅沼孝三(Drs.)のユニットによるDVD。
assure LIVE
1. Spoon
2. Mile80
3. Kid's Doors
4. Reverb
5. Kozo-Kaikaku
6. Cobalt
7. GEKIDA
もっと教則的なの映像なのかと勝手に思ってましたが、ライブDVDでした。リハーサルシーンなどおまけ映像も満載。アグレッシブなサウンドと、オルガンとドラムのテクニックを堪能できる1枚です。 Nord Lead 2XもVK-8も、いい音でるんですね、と改めて実感。'Reverb'ではキレイめな音もあったり。個人的にはちょっと一部カメラワークが…という感じもしますが、それも実験的ではあります。足元のアップなどは参考になるかも。
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諸般の事情で行けませんでしたが、行きたかったんですよ、本当に…。
17日には西川さんのライブで、そのあと出演者バンド居残りオールナイトジャムセッション。しかもチャージ1000円&鑑賞者はチャージ無料という太っ腹。これはライブ本体もそうですが、セッションに大いにそそられたのです。
しかも今日18日にはKANKAWAさんのセッションやレッスンもあるし。こちらもぜひ見てみたかった。そのうち行った人からのレビューがUPされるのを待ちます。
仕事と趣味と家庭と、その気さえあればいくらでも世界は広がるはずですが、機が熟せばおのずと縁も生まれてくるのでしょう。
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本家で連載中の「ずばり!ハモンド」。
気がついたら続々更新されていました。
注目は、第6回、ハモンドオルガンカンパニーがトーンホイールを生産中止した理由。
当時のハモンドカンパニーの様子はもちろん、B-3000やM-3の紹介があったり、ライバル達の動向として、ヤマハのGX-1の話があったりと非常に興味深いです。
その前に紹介されている、雑誌「新電気」(オーム社)の、電子オルガンのしくみについての記事も気になります。
立ち読みしようと思ったらすでに新しい号が出てるし、1冊1800円か…orz。
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先日紹介した『LIVE IN TOKYO~Rhythm for Love~』。
お散歩がてら行ってまいりました。
お天気がいい夕方ということもあり、セントラルガーデンにもいい風が吹いていました。
いつもはオフィス街ですが、犬連れのご近所さんや親子連れ、浴衣姿のカップル、リゾートウェアのお客さんなどいろいろ。
会場はこんな感じ。
心地よい夏のジャズイベントという表現がぴったり。
オルガンは市塚裕子さん。
XK-1+R社の1オクターブペダル(たぶん)+2101Pの構成。
2101Pに座って弾いてるとは驚愕。
華奢な市塚さんなら座ってもびくともしないだろうけど…orz。
サニーとか、ミモザとか、ミスティとかバラエティに富んだ選曲。どれも夏っぽくてよかったです。ミモザはさすが河合さんのお弟子さんならでは、の雰囲気。グルーヴィーなんですがオサレっぽいのが市塚さんらしさでしょうか。ボサノバでペダルも弾いてましたが、なるほどああいう使い方があるのねと。ファンクのマニュアルベースも決まってました。
以下、オルガン目当てに聴きに行った管理人の主観入りまくりの感想ですので。
場所やPAの都合もあったのかもしれませんが、全体的にオルガンの音が小さめだったようです。途中から多少改善されましたが。ベースは結構いい感じで出てたのですが、ギターとサックスばかりが響く感じで、ドローバーサウンドに期待していた人には聞き足りなかったかな。4人でやってる以上、方針もあるでしょうし、それぞれのバランスも大切だとは思うのですが…。
とはいえ、ベテラン勢に囲まれた市塚さんもXK-1で健闘(上から目線ですいません)してました。若い女子がいると華やぎますねー。
16日には「ごめんね」として、沼袋のオルガンジャズ倶楽部に出演とのこと。こちらではB-3サウンドを堪能できると思います。
市塚さん。演奏直後でお疲れのところ、笑顔のショットで撮らせていただきました。
お土産。プログラムと、スポンサーのコクヨさんからノート(非売品)。ノートは早速メモ帳にしようと思います。
あと、プログラムによると明後日に同じ会場でベイビートークの伊原さんがピアノで出演するようです。
8月15日(水)16:00-16:50 伊原康二QUARTET(ジャズ)
伊原康二(pf)、池田雅明(tb)、金子 健(b)、金井洋平(ds)
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ネタ元はお店のメールマガジン。
ちなみに定休日は土日月なので、次の営業は16日(木)・17日(金)となります。
私も夏休みです。こんな時くらいオルガン練習しよう…。
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東海道新幹線の駅開業以来、オフィス街としていきなり発展した感のある品川駅港南口。そのひとつ、品川イーストワンタワー(ストリングスホテル東京とかあおい書店が入ってるビル)では、土日にジャズライブが行なわれているそうです。通勤で平日しか行かないから知らなかった…orz。一昨日も隣のビルで飲んでたんですが。で、イーストワンタワーではお盆休みを利用したイベントが明日から行なわれます。
『LIVE IN TOKYO~Rhythm for Love~』
2007年8月11日(土)~19日(日)
会場:品川イーストワンタワー2階エントランス、品川セントラルガーデン
料金:無料
はもはも的に注目は、オルガンが出る12日(日)のセントラルガーデンでしょうか。
16:30-17:20 ごめんね
後藤輝夫(sax)、橋本信二(g)、市塚裕子(org)、小泉高之(ds)
※雨天の場合はエントランスで16:00-16:50
<2007.8.11追記>
本家に告知出ました。
XK-1+2101Pの組み合わせみたいです。
ソウルジャズのユニット「ごめんね」の存在は知っていたものの、オルガニストが入れ替わっている状態で正直よくわからなかったのですが…。公式BBSによると、この8月に諸岡ひろやさんが退団し、市塚裕子さんが加入したとのこと。
ご近所の方、品川で乗換えの予定のある方、いかがでしょう。
ちなみに、隣の品川グランドセントラルタワーのアイリッシュパブ・ダブリナーズカフェでも、第2、4日曜の14~17時にアイリッシュトラッドセッションが予定されています。こちらも合わせてどうぞ。ギネスがうまいです。ハッピーアワーもあります。
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10月7日に、北海道の港町・小樽で行われる「音座なまらいぶ小樽2007」。小樽で行われるミュージシャンとライブハウスが作る手作り音楽イベントだそうです。
詳細は公式をご覧いただくとして、びっくりしたのが、会場のひとつ、「ナイトオブハモンド」なる店。サイトより転載。
ナイトパブハモンド
小樽市花園1-12-5 和光ビル1F
0134-23-1131
ハモンドオルガンの生演奏で唄えます。団体様お一人2500円で120分飲み放題(50名迄)
当日はこの店も会場になってはいますが、ハモンドではないようです。小樽で夜の店って行ったことないので、どんな雰囲気か全く想像つかないですが、写真を見ると、きれいなお姉さんがいるナイトスポットなんでしょうか。
マスターの紹介記事はこちら(下のほう)で発見。オルガンを弾く方らしいです。
どんなオルガンが置いてあるんでしょう。
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先日の大高さんの渋谷でのセミナー、大高清美流おるがん道・オルガン温故“創”新の画像が、キーボードマガジンブログにUPされていました。「大髙セミナー in 渋谷」。
当日は撮影禁止でしたので、貴重な画像であります。ってもちろん本誌(10月号)には出るようですが。
私が見てきた鑑賞記録はこちら。
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予期せぬ事項が連続して発生し、本館・ここ別宅ともに更新頻度落ちてます。RSSリーダーも見てないので、リンク先の更新もつかめてない状態。週2~3回は更新したいと思っているのですが、なかなか…。
という話だけだとアレなので、リンク先の山口さんちで見つけたネタを。
今回は記念すべき第50回!
第50回 〈アーツシャワー2007〉
ヴィジュアル・オルガン・コンサート
8月3日(金)11:45~
入場無料(就学前の幼児入場不可)
東京オペラシティ コンサートホール(京王新線:初台駅すぐ)
出演:勝山雅世、山口綾規
ビゼー:オペラ『カルメン』第1幕への前奏曲 [勝山・山口]
ヘンデル:オルガン協奏曲 ヘ長調《かっこうとナイチンゲール》1、2楽章 [勝山]
モンティ:チャルダッシュ [勝山・山口]
J.S.バッハ:小フーガ ト短調 BWV 578 [山口]
エスケシュ:希望に向かって [山口]
マスカーニ:オペラ『カヴァレリア・ルスティカーナ』間奏曲 [勝山・山口]
ヨハン・シュトラウス II:オペレッタ『こうもり』より 序曲 [勝山・山口]
弾いてる姿がモニターに映し出されることで有名なランチタイムコンサートですが、「演奏者にとっては、ちょっとドキドキ。」とのこと。やっぱり緊張するものなんですね。
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