気になる女性オルガニスト
ここ数週間、全くオルガンの練習できない状況で(レッスン行くのも申し訳なくて…)、せめて聴くだけでも、と、いつもお世話になっている「とあるルート様」より入手したハモンドオルガンの曲をipodで移動中にいろいろ聴いてます。昨日のローダ・スコットに引き続いて女性オルガニストの話です。
バーバラ・ディナーリンのNIGHT AND DAY 。
ドイツ出身の美人系オルガニスト。ずっと早めのスウィングで通すアレンジなのですがカッコよいです。こう弾けたらいいなあという感じ。公式サイト見つけました。
グロリア・コールマンのBLUE BOSSA。
多才なオルガニストなんですね。ここ見て初めて知りました。ホーンとギターのアレンジもイイ!ドラム大変そうだけど。
ふと思ったのですが、レスリー完全に止めてるのと、fastの切り替え派という人が多いのでしょうか。私はほとんど止めずにslow/fastにしてるのですが。フットスイッチに頼りっぱなしです。チャーチだとレスリー使えないことが多いのでたまにSwellだけビブラート入れたりして。
明日のイゾルデのこともあるし、ちょっと練習しなくちゃと焦りつつ、仕事に戻ります。
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