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こんなチラシ見つけました。

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先日、ソウルの楽器店でゲットしたチラシ。
私、ハングル全くわかりません。

読める方、判読お願いします。

画像は表ですが、裏を見ると、どうも美人エレクトーンプレイヤーの高田和泉さんがコンサートをするらしいというのはふいんきで分かります。曲目も書いてあったし。バート・バカラックのClose To Youやビゼーのハバネラとか。

と思ったら、ご本人のブログに記述ありました。

<韓国ツアー>
日時:10/25(水)~11/1(水)
場所:イクサン、ソウル、チェジュ島、テグ、テジョンにてコンサート予定

機種はスタンダードモデルなんですかね。ステージアのデモということなのでD-DECKということはないでしょう。

ヨン様似のお兄さんによると、10/29にロッテデパート1階で13時からステージアのデモンストレーションライブがあるらしいとのことでしたが、真相はいかに。2人とも怪しい英語だったもんで。

とりあえず店頭では韓国産と思われる電子ピアノを試奏しましたが、私でも分かるくらいのペラペラなタッチと音…。クラビノーバがものすごく優秀に思えました。

そういえば、某SNSのD-DECK公認サイト、今日までですね。って明日発売日か。すでに祭り終了という感じでしたが、楽器自体はこれからが勝負になるかと。

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10/30 管理人からのお知らせ

細々とハモンド情報を書いている当ブログですが、近々、10万アクセスを達成しそうです。アクセス数増加に重点を置いていたわけではありませんが、これもひとえに読者の皆様のおかげと御礼申し上げます。

お客様が増えるにつれ、新情報もいろいろお寄せいただくようになりました。連絡事項ございましたらhamohamoblog@yahoo.co.jpまでお送りください。あくまで個人の好みと趣味に走っているブログですので、すべてのメールにお返事することや情報を全て掲載することは難しいと思いますが、できる範囲で対応させていただきます。ただしこちらの掲載ミス以外のクレームは勘弁してください(笑)。

今後とも、はもはもブログをよろしくお願い申し上げます。

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12/23 沼袋ORAGN JAZZ 倶楽部/マラソンLIVE

佐々木昭雄さんの公認ファン倶楽部である「ササティーファンクラブ」さんからお知らせをいただきましたので貼っておきます。奏者も募集中とのこと。私は参加したことがありませんのでどんな内容なのかわかりませんがご興味のある方はどうぞ。昼間というのもかえって行きやすいかも?

日時 12月23日(土・祝) 15:00~18:00
場所 ORAGN JAZZ 倶楽部
Gt:管野義孝
Dr:岡村タカオ
チケット 2,000円

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11/11 大井町きゅりあん Nostalgic Sounds

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来月、オルガニストの山口綾規さんが企画なさったB-3のコンサートがあります。

出演者は山口門下生、お友達、初心者からプロフェッショナルまで。画像拡大するとわかりますが、ハモンドオルガンコンクール全国大会の常連さん、某バーの美人オーナー&スタッフ、はもはもでリンク張ってくださってる指導者さんなどいろいろ。

一部の方のリハーサル拝見しましたが、いやほんと選曲バラエティ豊富です。ジャズあり、ブルースあり、ボサノバ、歌謡曲あり、ミュージカル曲あり、クラシックあり。みんな自分に合った曲選んでくるものですねー。出演者は多いですが、ノンジャンルなのでいろいろ楽しめそうです。

皆さんの演奏それぞれ注目ですが、個人的には小林弘人さんがオルガンを弾かれるというのがものすごく楽しみです。某メーカーの電子オルガン界で天才少年と呼ばれていたことは知っていましたが、実際に舞台でハモンドオルガン弾いてるの一度も見たことないのであります。最近は東京芸大講師の傍ら(この方にソルフェージュを習った方も多いのでは)、オルガンの指導もなさっておられます。ちなみに同氏書き下ろしの編曲で出る弟子もいるとかなんとか。

ハモンドオルガンコンサート“Nostalgic Sounds”
11月11日(土)
Open16時30分、開演17時(終演予定20時)
品川区立総合区民会館きゅりあん小ホール(大井町駅前)
全席自由2000円
出演者 画像参照(クリックすると拡大画像出ます)

いわゆる電子オルガンやオルガンジャズにとどまらない、B-3の可能性を発掘するコンサートになることは間違いないと思います。

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11/18 関空でハモンドオルガン

すいません、今週来週しばらく更新できなさそうです…。

もともと出張や外出の多い職種ではありますが、
夜帰宅しても宿に戻ってもお酒飲む時間がなかったりします。
当然はもはものネタ採集どころか練習も…。という状況であります。

「へー」と思ったのはYSさんちのブログにあった関空でのイベント。

11月18日(土)関西国際空港
クリスマスツリ-の点火式
13:30 旅客ターミナル
17:30 展望タ-ミナル
建部聡子(org)B-250
野江直樹(g)
堺貴洋(ds)
山嶋真由美(vo)

B-250、見たことも聞いたこともないです。気になりますなあ。マイル修業に行くか?

もっとも、KIXのサイトみて気になったのが同日行われるボジョレー(ママ)・ヌーボーのパーティだったりします。しかもエールフランス協賛!そのうえコンコルド!(オルガンじゃなくてレストランですから)

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長野県飯綱町 サンクゼールチャペル B-2(推定)初弾き!

サンクゼールさん。長野市からクルマで30分あまり、ブドウ畑とリンゴ畑に囲まれた飯綱町(旧三水村)にあります。素敵なワイナリーをお持ちで、個人的に斑尾高原農場時代から注目していた企業です。最近はジャムなどグロサリー類のラインナップも充実し、ものすごい勢いで店舗数が増えています。別件についてうかがうつもりが、お会いした担当さんとのお話は全く違うところに転がっていき…。

担当さん「敷地内にチャペルがあるんですよ」
わたし 「じゃあパイプオルガンを置いていらっしゃる?」
担当さん「いえ、ハモンドオルガンなんですけど…
わたし 「い、今、なんとおっしゃいました?」
担当さん「譲っていただいたものなんですけどね」
わたし 「B-3?それともチャーチモデル?」
担当さん「いやそこまでは…」

ということで見せていただきましたよ。じゃーん。

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見た目B-3っぽい。

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スピーカーは日本ハモンドPR-40。実物初めて見ました。経年劣化や多少の傷などはあるものの、オルガン、スピーカーともに音自体のコンディションは良好。昨年、軽井沢の恵みシャレー(クリスマスのイルミネーションが美しいことで有名)から譲り受けたそうです。恵みシャレーにハモンドがあったことさえ知らなかった!

あれ?

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パーカッションがない?あとで師匠に機種名をうかがうと(即答感謝です)、「B-2ですね」とのこと。パーカッション以外はB-3と同じ仕様だそうで。

ドローバーはかなりカチッと動作。レスリースイッチがないので、ビブラートやコーラスで調整。効果がハッキリわかります。PR-40のリバーブもいいですねえ。

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結局弾かせていただくわたし。こういうときのためにちゃんとクラシックを練習しておくべきでした(涙)。バッハのオルガン小曲集の1番くらいしかすぐ出てこなかった…。

チャペルの中ということもあり、よりキレイに響きます。音の広がりがなんともいえませぬ。しかしなぜ恵みシャレーはB-2にしたのでしょう。チャーチでの使用にはパーカッションが不要と判断したのでしょうか。新たなオーナーも教会ですし、これからもきっと大切に使われていくことでしょう。ゴスペルもやっているとのことなので、ぜひオルガンを活用してもらいたいものです。ハモンドオルガンのある教会っていいなあ、と思った一日でした。日本でハモンド置いてる教会って少ないのでは。また弾きに行かせていただきます。

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スタッフの皆さん手作り(実話)の教会はやさしいたたずまい。ハモンド搬入時の写真をブログで発見

女性牧師さんにもお会いしました。帰りがけにお祈りまでしてくださってじーんとしてしまいました。
担当さん「今度は賛美歌弾いてくださいね」
わたし 「何番か教えてくだされば練習してきます…」

賛美歌と聖書はたぶん実家に置いてある、はず。試奏はしていませんが、同チャペルでは礼拝も行なっているとのことで、信者の方はもちろん、信州旅行の折はぜひ。最寄りはJR信越線牟礼駅。列車は1時間に1本あるかないかなのでクルマが便利ですが、ワイン飲みたい人はドライバーの方を見つけてから行きましょう。

出先で偶然ハモンドに出会うのって、長野ばかりです。BOSSAしかり、信濃追分のドルチェしかり。ハモンド所有率高いんでしょうか。

仕事の合間の長野オルガン紀行はこれでおしまい。

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長野市 BOSSA

皆様がオルガンジャズ倶楽部オープニングライブの余韻に浸っておられる頃、私は仕事で信濃の国に行っておりました(号泣)。PCは持っていかなかったので久々の更新です。

長野でB-3を置いている数少ない店として気になっていたので、夕食を兼ねて行ってみました。おやどは駅横のホテルメトロポリタン長野だったのですが、スタッフ手作りのグルメマップにも載っていたので迷わずたどりつけました。(同ホテルに泊まる方、食事に迷ったらぜひこのマップをフロントでゲットしてください。内容充実でおすすめです)

BOSSA。長野駅から徒歩5分。人通りが少なくちょっと寂しい。平日の夜って県庁所在地でもこんなものかしら。

で、入ってみました。確かにB-3はありました。

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左にレスリー122RV、右にB-3。使わないときはディスプレイと化すのは仕方ないですね。

基本的にはレストランで、時折ライブがあるようです。自慢の自家製ベーコン、おいしかったですよ。ビールに合います。1人で食事をしていたら、途中で地元楽器店関係者さんも合流してくださり、楽しいひと時を過ごせました。

本職は音楽業界とはほとんど関係ないのですが、なぜかこのあともオルガンづいていたのでありました。つづく。

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Organ Jazz 倶楽部オープニングライブどうでした?

1日たてばそろそろ出で来るだろう…と、あちこち探してみたのですが、オーナーのブログYSさんちのブログなど営業に直結しているとこしか見つけられず。80人以上入ったという大盛況で、このブログにおいでの方も何人か行かれたようですので、ライブの感想等コメントいただけるとうれしいです。

実際、行った方に聞いたら、雰囲気もいいとのことで、ぜひ一度とは思うのですが、沼袋はなかなか遠くて…。海側に住んでると高田馬場の乗り換えが関門なのでございます。ライブのブッキングも充実してるし、早く行きたーい。

明日はエディーさんのセッション!しかもチャージ500円と激安!

なのに私はお仕事で信濃の国に行ってまいります…orz。

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ローダ・スコットのライブレポートが

先日、フランスのトゥールーズ郊外で行われたライブの様子が、リンクしている山口綾規さんのブログ(最近やたらと海外ネタ充実)に掲載されています。フランスまでライブを聴きにいかれることは知ってましたが、さすが参考になります。海外でハモンドのライブを聴いたことってほとんどないので羨ましいです。
ローダ・スコットの演奏スタイル、電子オルガン出身の人にはある意味憧れですから。

昨日の沼袋は諸般の事情で行けなかったので、他の方のレビューを参考にさせてもらおうかと思っております。

しかしユーロ高のようですね。来月行くのに…。

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リンク追加しました。

2サイト追加です。

まず、還暦ドラマー、ドラムスコ本間さんのサイト。
北千住のエディーズラウンジでお会いして以来、ちょくちょく遊んでもらってます。先日のイゾルデのオルガンセッションも本間さんが中心になって企画してくださいました。まだまだ東京では少数派のオルガニストにはありがたーい存在です。いつもありがとう。

もうひとつは、オルガニスト、西川直人さんのサイト。
先日の楽器フェスティバルにいらしてたそうですが日にちが違って生にしかわさんを拝見できなかったのが残念。レスリー3300のレビュー必見です。

で、西川さんのスケジュール見たら、汐留のフィッシュバンクトーキョーに出るの!?私この店大好きです。

10/26(木)
伴田裕(Sax)
半谷亮(Gt)
西川直人(Org)
19:30~、20:30~、21:30~

店のサイトによると
リクエストも受け付けております。(曲により演奏不可の場合もあり)
バースデー時にバースデーソングの生演奏も出来ます。
だそうです。

オルガン何使うんでしょう。XK-3ですかね。汐留でオサレなオルガンサウンド響かせちゃってください。まさか東京さぬき倶楽部にも出演されていたとは…。

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<鑑賞記>10/14 神田イゾルデkurikioオルガンセッション

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先月に引き続き行ってきました。
来週の出張に備えて、この土日に仕事まとめて片付けないとマズいんですが。

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会場はこんな感じ。土曜とはいえ結構入ってます。

練習不足に経験不足で、セッション参加させていただいても、ろくに弾けるわけもなく、へこんだり反省点は山ほどあるんですが、ま、いつものことですし。飲みながら人の演奏聞いて楽しませてもらいました。

今回も、本間さんの気配りある進行により、参加者誰もが楽しめるセッションでした。しかもkurikiyoさんのオルガン運搬のおかげでフラッと遊びに行ってもオルガンにも触れるわけで、ありがたい限り。今日の収穫はVKのフットスイッチでレスリーのコントロールができることに気がついたことでした。右スイッチもあるのね。前回はあまりにテンパっててフットスイッチまで見てられなかった(笑)。

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坦々麺、500円。辛味が効いててビールの後にも合います。おすそ分けしていただいたビッグサイズのシウマイも美味でした。

「はもはも」見てるよと言ってくださった方が何人かいらしたのでびっくり。この1週間は某新商品の影響と思われるアクセス数急増に冷や汗かきましたが、のんびり気ままに更新していきますのでよろしくです。

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楽器フェスティバル(8)AT-80S初弾き!

ラストは、ローランドのアトリエAT-80S。新商品ではないですけどね。いわゆる電子オルガンを展示してたのはこの会社のみでした(まあD-DECKがステージアの仲間という話もありますが…)。

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たぶんどこかで触ってるような気もするのですが、FDデータで弾くのは確実に初めてです。楽譜が置いてあったので「これって弾いてもいいんですか?」と聞いたら、FDのロードから譜めくりまで(!)係の人がつきっきりで面倒見てくれました。で、弾いたのは青い影。メモリボタンは自分で押すんですね。エレクトーンだと勝手に飛んでくれるけど、曲によるのでしょう。「はいそこで5番押しますよー!」とか教えてくれました。ドリマトーンとステージアが近代的なのに対して、ホームオルガン的な外観を貫いてるのも印象的です。あ、デジタルドローバー触り忘れた。ショボーン

「情熱大陸のテーマ、初見で弾いてった人いましたよ。なかなかカッコいい曲なんですよ」と係の人に勧められましたが、あまり知らない曲なので別の曲で許してもらいました。帰りに、お教室パンフレットと、オリベラさんのコンサートのチラシいただきました。

河合楽器のドリマトーンはパンフのみ。新製品の響板付きデジタルピアノCA91R、震動は体感できますし、そのアイデアには感心しますが、ちょっと弾いてるだけでも頭グラグラしてきますね…。慣れでしょうか。

日本の楽器製造に関する技術力ってやっぱりスゴイなあというのが、今回の全体的な感想でありました。

おしまい。

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楽器フェスティバル(7) 面白かったものいろいろ

ギターとか全くわからないのでどうしても鍵盤モノになってしまいます。

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KORG RADIAS、アルミフレームで見た目も音もカッコいい!ルックス重視の人は即買いでしょう。PCでデータ編集できるなんて、私にはもう分からない世界です。M1から時間止まってますんで(何年前じゃー)。

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サンリオの米国法人サンリオ・インク社とフェンダーUSAのコラボ、キティちゃんギターとバットばつ丸のベースのチラシ。「今日持ってきてないんですよー」と営業さん。がっかり。実物見たかったのに。山野楽器がインポーターなんですよね。フェンダー60周年記念アイテムらしい。

注目は、写真奥にあるスライドドアの防音室。メーカー忘却。ドラム練習のデモがあり、スタッフの女性が外からドアを開け閉めしてました。室内をのぞいたらシャツ一枚のおじさんがドラム叩いてました…。確かに防音効果はありそうです。

あと、どこだかのブースでバイオリン弾かせてもらいました。音鳴ったよー(そういうレベルです)。記念撮影しとけばよかった。「浜辺の歌」を弾けるようになりたいんだけどなあ。

あともう1回あります。お暇な方はお付き合いください。

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楽器フェスティバル(6)ディープパープルのサイン入りXK-1

ここ数日、アクセス数が急増していて驚愕しております。本館抜いちゃってるもんなあ。せっかく来てくださったのに、あまり濃いネタなくて申し訳ないのですが…。

鈴木楽器展示物にはこんなお宝アイテムも。ディープパープルのサイン入りXK-1。今年5月の名古屋公演の折に書いてもらったようです。本家の詳細はこちら

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楽器のほか、キーボードケースにもサインがありました。

楽器フェスティバルのハモンドネタはここまで。
明日以降は他メーカー関連を。

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楽器フェスティバル(5)ハモンドXM-2とXMc-2の価格発表&XB-2初弾き

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予告どおり展示されており、値段も出ていました。

ドローバーサウンドモジュールXM-2 10万5000円(写真下)
ドローバーコントローラーXMc-2 3万450円(写真上)

展示ではXB-2に接続させてました。
以前画像で見たときはピンクってどうなのよと愕然としましたが、実際に見るとそんなに気にならず。あー、どっかで聞いたハモンド音だなと思ったら、我が家のXK-1の音そのものでした…。

XM-2、リバーブやペダルサスティンのエフェクト類もあるし、XMc-2はスタイリッシュだし(ボタンとかちょっと見づらいけど)、ライブ志向かつハモンドのオルガンサウンドにこだわる人にはいいんじゃないでしょうか。操作に慣れるまでがちょっと時間かかりそう。

機械弱いうえ、B-3Pメインで弾いてると細かいことは全くわからないのですが、MIDIってことは、シンセや1段オルガンのほか、極端な話、ステージアへも接続可能ってことですよね?

で、XB-2、初めて見ました。ちょっとだけ触らせてもらいました。本家の「XK-3 Story」(1段コンボオルガンの軌跡が綴られてます)によるとデビューは1991年。こちら。XK-1と並べれば鍵盤もまあアレですし、確かに年代は感じさせるけれど、現在でも十分使える楽器だと思います。

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楽器フェスティバル(4)レスリー3300初対面

28万1400円也。30万以内でおさまったのは意外。
売りはリアル2ローター。ホーンローターとドラムローターが上と下でグルグル回ってます。

本家の売り子さん営業担当さんにこだわりをうかがったところ、

「やっぱり真空管でしょう!」と。

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↑これね。河合さんもあまり無茶な鳴らし方してをなかったので(しかも隣の金管楽器のワークショップの音が大きかったし)、際立った特徴というのを実感できなかったのですが、本家のライブレポートに3300の詳細が掲載されています。こちら

河合さんに「1台、いや2台いかがですか?」と言われましたが、そんな場所があればとっくにB-3とレスリー122とXK-1のスタンド買ってますってば(爆)

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楽器フェスティバル(3)ハモンドXPK-200 と ヤマハDDKU-P7

奇しくも発表時期がダブったハモンドとヤマハの20鍵ペダル。
どっちも踏んでみますた。

    商品名     値段    対応機種 
ハモンドXPK-200  62000円  XK-1~3、XM-2、XE-1、XB-1
ヤマハDDKU-P7  60900円  D-DECK専用

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ハモンドXPK-200。見た目結構頑丈そう。今年12月発売という噂。

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ヤマハDDKU-P7。ブレまくりですいません。鍵盤は横から見ると先端が細くなっており、ハモンドと違いが出ています。

いわゆる電子オルガン奏法に慣れてる人には、おそらくヤマハのほうが弾きやすいかと。ハモンドのほうが鍵盤の長さが短く見えましたが気のせい?(まさかメジャー持って行くわけにもいかないし)

ただ、ハモンドの場合、メロディアスなパッセージよりもブルースなど比較的単純なベース進行を取れれば、ということを想定してるでしょうから(足鍵盤本気で弾きたい人はフルスケール使うだろうし)必要十分といったところでしょうか。重量はどうなんでしょう。

ちなみにXPK-200は、自社エクスプレッションペダルXPK-100F、V-20Rを接続可能。あまり余計な出費をさせずに手持ちのアイテムを組み合わせて使えるところが本家の良心的なところです。DDKU-P7は一体型だし、D-DECK専用ってのがねえ。MIDIで他の機種にも対応させればいいのに。D-DECKのオプション製品リストはこちら

まだまだ続きます。せっかく行ったし、引っ張りまくります(笑)。

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楽器フェスティバル(2)D-DECK初弾きっ!

まずはリクエストの多かったヤマハD-DECK(DDK-7)から。ハモンドの新ネタはいろいろありますので追ってUPします。

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第一印象。やっぱステージアじゃん。

試奏ブースには、ペダルなし、ペダル(DDKU-P7) つきの計2台。

スタッフにステージアとの違いを訪ねると「音は全く同じです」。って、そんな実もフタもないことを(笑)。インターフェースに多少違いはあるものの、タッチパネルやリズム操作パネルはほぼ共通。ヤマハに限らず電子オルガンユーザーならほぼ直感操作できます。ちなみに、LIVEモードに切り替えると、下鍵盤でマニュアルベースに対応するようです。この辺はハモンドやローランドを意識した?イスとスタンドは、よく言えばコンパクト、悪く言えば安っぽい。ただ、男性が座ってもびくともしないというところは良く考えて設計されていますし、ペダルはさすが弾きやすいです。

尾野カオルさんのライブも見ました。
ヤマハブースのステージ、とっても立派です。音響もスゴイ。しかもヘッドホンも座席数分用意してあるので、音そのものをしっかり聴けます。あれはいいねえ。

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演奏自体はクラブ系っていうんですか?尾野さんはDJ風の結構ガタイのいいお兄ちゃんでした。聴衆にそういう人少なかったけど(私も含めて)。

音色はドラムキットを含めて豊富。エフェクター類もいい。ただ、オルガンサウンドはやっぱりハモンドに慣れると物足りない。ライブの途中からペダルを接続したのですが、スタッフが手際よくやってました。「これだけ簡単に接続できるんですよ」というアピールには最適でした。

D-DECK、バンドで持ち出すなら便利な1台だと思います。ただ、メインマシンとして使うのはキツイ。予算があったら2台目で、という感じかな。1段鍵盤のオルガンや外部音源モジュールなどと組み合わせたら最強かと。

文句ばかり言うつもりはないのですが、やはり「既成概念を打ち破る全く新しい楽器」というところには違和感を覚えます。エレクトーンとは違う層を狙ってるという目的と意気込みは理解できますが。最初から「ステージアをバンドやライブで!」みたいな売り方であれば、もっと好意的に受け入れられたのでは。必要以上に煽る広告を打って壮大な釣りを演じたうえにこの商品では、一部の既存エレクトーンユーザーやシンセユーザーからも反発買うのは無理もないことかと。新商品のプロモーション手法、ネットコミュニティを使ったマーケティングとしては勉強になりました。

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楽器フェスティバル行ってきました

とりあえず速報です。

今日、2日目の夕方にしか行けなかったのですが、ちょうど本家・鈴木楽器製作所ブースでは河合さんがハモンドオルガンXK-EVOLUTIONwithレスリー3300で演奏されてました。

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デモ演奏の公式アナウンスはなかったので、昨年の横浜同様ふらりと立ち寄って弾いていったのでしょうか。しかしサッパリとしたブースだなあ(笑)

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「また突然現れましたねー」と河合さん。会場入ってオルガンの音聴こえてきたので慌てましたよ。

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戦利品の数々。ミュージックギフトのブースでボールペン(ええ、抽選で外しましたよ)、ヤマハブースではD-DECKのDVDやステッカーもらっちゃった。って3枚もいらないよ…orz

あとで詳細UPします。しばらくお待ちを。

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CD/DVD あの日の教室~さわやか3組~NHK子ども番組テーマ集

NHKの教育番組でおなじみの歌を詰め込んだアルバムが10月21日に発売になるそうです。

ところどころ知らない曲もありますが、知ってる人には涙モノ。さわやか3組とか多分あの曲だろうなあ、という感じで。曲目はCDジャーナルで見れます。

注目は
NHK総合ウルトラ・アイ (オープニング・テーマ)
NHK総合ウルトラ・アイ (エンディング・テーマ)。

これって柏木玲子さんの演奏が聞けるってことですか?

EX-1でしたっけ。機種は師匠から伺ったのですが記憶が曖昧で…。しかしこの方、写真で見る限り歳取らないですね。元月刊エレクトーン編集長の岡野さんという方のサイト(オカノ通信)に、ウルトラアイと柏木玲子さんに関する思い出話が掲載されています。こちら。月エレ、小中高となけなしのお小遣いで買ってました。懐かしいなあ。ってまだあるのに失礼な。

そういえば、小学生の頃、父親の勤務先に「NHK(多分はたらくおじさん)が取材に来た」と聞いたときはクラスで自慢気に話したものです。そのあと異動した職場にはあぶない刑事のロケも来たらしい…。

不覚にもヤマハ関連の話題が続いてしまった。

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楽器フェアでD-DECK登場

先日から気にはなってましたが、あっさり更新されてました。やっぱりな、という感じ。某SNS公認コミュニティ、ハラハラしながら見てましたが、落ち着いてますね。

イベント情報からD-DECK関連のみ抜き出してみました。

10月7日
10:00 話題のD-DECKによるミニ・コンサート
出演:佐藤雄大

12:00、14:00 サイレントベース・D-DECKによる
コラボレーション・ミニライブ
ベース 池田達也、キーボード 佐藤雄大

10月8日
11:00、17:00 話題のD-DECKによるミニ・コンサート
出演:尾野カオル

本家の鈴木楽器もチェックしましたが、ハーモニカのみのようです。昨年のパシフィコでは河合さんと大高さんが突発でいらしたそうですが、今年はどうなんでしょうか。

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10/22 戸塚新泉/エディ・ランズバーグ オルガントリオ

エディさん、神泉新泉というか横浜初進出?

10月22日(日)SHINSEN特別企画
「エディ・ランズバーグ オルガントリオ」
夕暮れライブ&ジャム・セッション

エディ・ランズバーグ(org)
神坂卓志 (T.sax)
福永貴之 (Dr)

第1部18:00~18:50
第2部19:20~20:10

チャージ不明(サイト下の記事の1000円が正解なんでしょうか)
B-3があるので一度行ってみたいとは思うのですが、東戸塚からバスなんですよね。まだ未踏の地であります。

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ヤマハのテノリオン

テノリオンってご存知ですか?

メディアアーティスト岩井俊雄さんとヤマハが共同開発している21世紀の音楽インターフェースだそうで。恥ずかしながら、ワタクシ、全く知りませんでした。ヤマハの商品多すぎてなにがなんだか。

昨日の朝日新聞夕刊に、ヤマハサウンドテクノロジー開発センターの社員さんと、テノリオンなる楽器の紹介記事が掲載されていました。どちらかというと人物紹介なのですが。

テノリオンのサイトはこちら

見た目斬新なんだけど音はステレオタイプな懐かしさもあるデジタルというのかしら。LEDのスイッチ256個という数字がコンピュータ的。

D-DECKが激しく肩透かしでしたから、こちらのほうが既成概念打ち破りまくりの楽器に見えました。この社員さん、「商品化は企業だからこそできる」と語っていますが、まさにそうだと思います。大企業の面白さって、個人でできないことも実現できてしまうところにあるわけで。

開発中で、発売は未定とのこと。触ってみたい!楽器フェスティバルで展示だけでもしてくれればいいのに。

岩井俊雄さんとスタッフによるTENORI-ON開発レポートなるブログもあり、詳細が掲載されています。紙面の写真もあり。先方にTBします。

<2006.10.5追記>アサヒコムに記事出ました。こちらテノリオン画像アリ

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10/7-8横濱JAZZプロムナード

先日、自宅ポストに入ってた「ぱど」に、横浜のジャズプロムナードの記事が出ていました。主なアーティストの紹介もあったのですが、KANKAWAさんも写真入りで掲載。しかも会場が横浜みなとみらいホールでパイプオルガン?

イベント公式サイト見たら、ホントにパイプオルガン使うようで…。B-3も弾くそうです。で、一体誰と出演するのかと思ったら、KANKAWA公式サイトにありました。

10月8日(日) 
みなとみらい大ホール(横浜ジャズプロムナード) 
OPEN 13:30pm~

KANKAWA(Pipe Org. & Hammond B-3 Org.)
James Mahone(ts)
杉本喜代志(g)
Jimie Smith(Dr)

9月30日の日記に、ルーシーを触った感想が書かれています。
「男子一生の魂を掛けて弾く楽器だと感じた。」(同日記より)

どんなパフォーマンスになるのか楽しみです。

毎年、日比谷公園の鉄道フェスティバルと日程かぶるのが我が家的に悩むところ。しかも今年は池袋の楽器フェスティバルまで…。

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NewB-3とB-3

先週末、NewB-3とB-3を弾き&聴き比べることができました。NewB-3とB-3Portaでもまた微妙に勝手が違うのであります。以下、雑感の長文ですのでお時間のある方のみどうぞ。

NewB-3はハモンドフェスティバルの東日本地区大会で。コンクール部門については本家に任せるとして、私が注目したのはフェスタ部門(審査なしの発表会のようなもの)。とある方のソロが、NewB-3(にレスリー122たぶんXB)そしてauto-vari64っ!これがイイ感じなのです。21世紀にこの組み合わせの演奏をホールで聴けるというのはちょっと感動。最先端のリズムマシンとはまた違う味わいと申しましょうか。今回のレスリー、ものすごくコンディションよかったと思います。正統派NewB-3の音というか。ホールも手ごろな大きさだったので、余計にそう聴こえたのかも。

そして某所でB-3。久しぶりに弾かせていただきましたがNewB-3とずいぶんタッチが違うことを改めて感じました。個体差もあるでしょうが時間を経てやわらかくこなれてきてるというか。鍵盤のほか、右側のパーカッションのパネルもNewB-3より押し心地が浅いような。あと、普段B-3Pを使っている私はレスリーの切り替えをフットスイッチに頼ることが多いうえ(最近は意識して手で操作するようにしてますが)、プリセットも結構使ってるので(シアターのプリセットは活用しまくり)、同じ曲をB-3で弾くときは頭の中で若干変換作業が必要になります(笑)。ここではジャズからクラシックまで聴きましたが、やっぱりB-3ってどんな曲にも合う音だなあ。自分で弾いてると頭真っ白になることが多すぎて、そんなこと考えてる余裕はまるでないのですが。

ハモンドオルガンって、弾くのも楽しいけれど、(プロアマ問わず)人が弾いているのを聴くのも楽しい楽器であるということをしみじみと感じた初秋の2日間でありました。

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10/9 JR白河駅でハモンドオルガンライブ

久しぶりに鈴木清勝さんのサイトを見たら、なんと駅でオルガンライブを開催するそうです。

10月9日(月)17時30分~
JR白河駅構内

東北の駅百選にも選ばれている駅舎で、どんなライブになるのでしょうか。なぜ白河なんでしょう?

駅のライブスペースといえば、JR東京駅内のBreak。いつかどなたかハモンドオルガンで出演しないかなーと心待ちにしているのですが(他力本願)。

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10/7~8楽器フェスティバル オルガン関連

気がついたらもう10月。
来週は池袋で楽器フェスティバルです。
個人的に気になるオルガン関連を集約するとこんな感じ。

鈴木楽器製作所
XK-1、XK-3、XM-2、XMc-2。XPK-200とレスリー3300の動向やデモ予定は不明。

ローランド
10月7日 
V-Products Super Session
矢堀孝一(Gt)、大高 清美(Org)、臼井かつみ(Ds)
使用機材:VG-88、GR-20、VK-88、TD-20KS 他
イベント会場401(ローランドブース横)
11:45~ 、16:30~  

10月8日 
魅惑のオルガン&ベローズ コンサート
(アトリエとデジタルアコーディオン)
熊埜御堂可奈子(Org)、長坂憲道(Acc)
使用機材:AT-80S、FR-3s 他
サンシャインシティ ALPA 地下1階
17:00~ 

ヤマハ
リンク先参照。「話題のニュー・カテゴリ-キーボードによるミニ・コンサート」ってのはどんな楽器なんでしょうか?D-DECKお披露目ライブは全て抽選招待制ですから、別物?ちなみに、これを弾くのは佐藤雄大・尾野カヲルの両氏っていうのがD-DECKっぽいなあと思ってしまうのですが…。行かれる方、レポお願いします。

<2006.10.2追記>
不安になってヤマハのサイトもう一度確認してみました。
新製品といえばMO6/MO8、DGX-220、PSR-E403なんてのもありますが新カテゴリとは言えないし…。ああ気になる(笑)。あと、D-DECKってディーデックって読むそうです。デッキじゃないのね。

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