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ドン・ルイスINお台場、行ってきました

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写真1:教会広場って入り口からいちばん遠いところにありました。写真右側にはカフェもあっていい感じ


先日紹介したドン・ルイスINお台場、行ってきました。2回目の公演のみ。

感想は、良くも悪くもローランド、っていう感じ。

V-Synthのデモという目的もわかるんですが、ワウ(コーラス?)の音ばかりが目立って、かなりくどかった印象。選曲も微妙。一般客向けの無料イベントだからこそ空気嫁というか。1曲1曲が短すぎたのかなぁ。もっとVK-88のオルガンの音を使ったスーパープレイが見たかった。演奏自体はもちろん上手だし、表現力も豊か。でも、聴衆もプレイヤーもどこか消化不良気味だったのでは。

司会進行のお姉さんが出たり出なかったりで通訳がおらず、一部トークが意味不明でした。梯さんが解説したくらいですから(笑)。

ハンドパーカッションは意外と面白かった。いろんな音を割り当てられるんですね。

展示品にVK-8があったのでいじってみました。ハモンドに比べるとさすが機能満載。Dビーム・コントローラー初めて使ったけど、ヘッドホンで一人で試奏している姿って、傍から見てると怪しい?

しかし日曜のヴィーナスフォートなんて女一人で行くものじゃないですね。私もデートで行きたかったよ…。しかもブラウスを衝動買いしてしまいました。ああ今月どうやって乗り切ればいいのだ。

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写真2:Dビーム・コントローラー。なかなか面白い~。

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テクニトーンSX-FA1初弾き!

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写真1:右のパネルでドローバーを表示。パネルはモノクロですが見やすいです

ハモンド新商品で盛り上がりつつ、テクニトーンの話題をば。

先日、とある方より「ウチのSX-FA1見に来ます?」とお誘いを受け、実物を拝見してきました。かつてヤマハ信者であった私には、テクニトーンやドリマトーン、ビクトロンといった他社の電子オルガンは縁遠い存在でございました。というより、知りようがなかったのです。アトリエは以前、新潟の万代シティにある楽器屋さんで試奏したことはあるんですが。

で、弾かせていただきました。いや~、感動しましたよ。

見た感じはかつてのFX-20を思わせる雰囲気ですが、ヤマハにもハモンドのホームモデルにもない(というか一味違う)音の安定感。傑作はシアターオルガンの音色。いい音だし、ペダルでシンバルが鳴らせると知った時にはウキウキしちゃいました。マーチ系の曲に合う合う。よく考れば天下のパナソニックですものね。

ワイン(と賞味期限当日でお買い得だったチーズ)を味わいつつ、同じ部屋に置いておられるグランドピアノとのセッションはシアワセなひとときでありました。R社のオルガンコンサートのDVDも見ましたが、それはまた別のお話。(←最近「王様のレストラン」の再放送を見たばかりなもので)

電子オルガンってメーカーごとに特色があるんですね。改めて実感じました。

メーカーサイト(松下電器)はこちら
テクニトーンユーザーの池田さんという方のサイトにSX-FA1の音があります

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写真2:譜面台や足元にもライトがっ。上にある楽譜はパイプオルガンの「威風堂々」

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XK System Japan参上 浪花のど真ん中街角LIVE

バリバリ関西的なネーミングに呆然とした横浜育ちのわたし。

XK System Japan参上 浪花のど真ん中街角LIVE
6月5日(日) 13:00~/15:00~
心斎橋PARCO 1F エントランス前にて
オルガン 河合代介

河合さん、大阪2連発ですね。ハモンドオルガンを知ってもらうきっかけにはうってつけのイベントですね。関西のほうが反応がはっきり出そうだし、ノリもよさそう。タダで楽しみたい人にはこちらがお得?

公式サイトより。
関西のオルガンファンの皆様、是非お立ち寄りください。

で、関東のオルガンファンの皆様には…。きっと東京でもやりますよね?

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XLK-3、大阪のライブで先行お披露目

鈴木楽器のオルガンサイト、1ヵ月ぶりに新ネタ投下です。

ハモンドオルガンXK System Japan 「XLK-3」の発売に先駆け、プレデビューなるプロモーションライブが行なわれるそうです。

EAST meets WEST organ live
6月4日(土) 19:30~/21:30~
大阪 JAZZ ON TOP (Charge ¥3,000)
オルガン 河合代介・小野みどり

なぜ東西?と思ったら、東西を代表するジャズオルガニストということみたいです。しかも詳細はワイエスコーポレーション参照とのことです。詳細どこにあるのかライブスポット情報以外見つからなかったけど。

東京での開催予定はないのでしょうかと小一時間…。

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ジミー・スミス追悼コンサート行ってきました3

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写真:食前酒にと注文したサングリア

タイトルは「Jimmy Smith Memorial Concert JAPAN」と入れないと検索でヒットしないようです。自分のコンサートレビューの覚え書きだし、まいっか。

会場について。
スイートベイジルでライブを聴くのは初めてでした。駅に近くて便利。中庭もあってステキ。確か公式300席。ほぼ満席だったのでは。真ん中に陣取っちゃいましたが、カップルで聴くなら2階とかカウンターもいいでしょうね~。


料理は六本木にしては抑え目の価格だったし、そこそこおいしかった。店名の通りハーブを使ってる料理が多いようです。4種のチーズのピザとワインの相性もなかなか。カクテルも充実。

が。

店のオペレーションなんとかなりませんでしょうか…。

ブルーノート東京やJZ-Bratのジャズライブに行き慣れている人にはかなり不満かと。店員さんひとりひとりはキッチリ働いてるんですが、入店時のチケットチェックや会計方法などのシステムに激しく問題があるような気がします。客単価の差か、店の構造の違い?

でも、いい年した大人が行列作るのもヤだし、かといって昼間に整理券をもらいに行くなんて社会人だったらまず無理でしょう。ストレスなく入店でき、余韻に浸りながら帰途につけるいい方法はないものでしょうか。でも通常はあのスタイルで運営しているのだろうから、あれが最善なのかな。うーん。わかりません。

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ジミー・スミス追悼コンサート行ってきました2

その2です。

プレイヤー(おそらく会場にいたゲストも)がみなジミー・スミスを愛している気持ちにあふれたイベントだったと思います。日本トップクラスのジャズオルガニストが集まって1曲ずつ披露するなんて、こんなことでもなければ実現しなかったでしょう。これで4200円ならファンにはお得。

以下はあくまで私個人の感想です。演奏順に…
KANKAWA…あんなファンキーなオッサンだったとは。「楽しくやろうぜベイベー」とか言ってたときには椅子からズリ落ちそうになりました。

河合大介…実はライブは初めて。もっとアグレッシブだと思ったのですが、洗練された演奏スタイルだったのが印象的。

小野みどり…華奢で素敵な方でした。選曲も私好み。弾き方も参考になりました。休憩中、会場内を普通に歩いていらしたので思わず感動してお声をかけさせていただきました。

丈青…予備知識なかったので登場してきたときはビビリました。なんか不健康そうな生活してそう、みたいな。でもオルガン弾くときって最高にゴキゲンな表情になるですね。

大高清美…男性ファンが多いとは聞いてましたが納得。キュートな外見からは想像がつかないパワフルな演奏です。攻めの弾き方が好きだわん。聴いてて爽快。

金子雄太…やっぱうまいわ。たまにノーチャージで飲食店でも弾かれているので、今度見に行こうっと。料理も食べるのを忘れて聞き惚れてしまいそう。

田代ユリ…細っ。生ユリさんを見たのは10年ぶりくらい。ベースはいたけれど右手だけでなく両手とペダルを駆使した演奏が聴きたかった。体力の問題か?でもニューサウンズインオルガンの譜面に沿った演奏で参考になりました。

前田憲男…うーんうーん。ジミーを愛する心はわかりました。

酒井潮…あのお年であそこまで弾けるとはカッコいいですなぁ。ベテランの味が出てました。

第1部は全員B-3、セッション時にNewB-3、VK-88、XK-3、VK-8を弾くといった具合。つまりB-3以外はほとんどお飾り状態。ローランドさんの立場ってば一体…。でもセッションで大高清美さんがささっとVK-88に座ったのが印象的でした。

日本のハモンドプレイヤーって老練な世代と、若手とかなりハッキリ分かれてるように見えました。これからもっと20代、30代のプレイヤーが出てくるといいなあ。あと、ギタリストで参加した吉田智ってあんなにイケメンだったとは~。

実はまだまだ続きます。

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ジミー・スミス追悼コンサート行ってきました1

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写真1:これが特製プログラム

先日ご紹介したジミー・スミス追悼コンサート行ってきました。

とりあえず手元にあるプログラムは以下のとおり。

<第1部>
Laura             河合大介
Mellow Mood          小野みどり
未定              丈青
Roots Down           大高清美
未定                 金子雄太
Organ Grinders Swing 田代ユリ
Anthropology         前田憲男
Nobody knows you when you're down and out 酒井潮

<第2部>
THE CAT      オルガン前田憲男、田代ユリ
Midnight Special オルガン酒井潮、KANKAWA

フィナーレ
ブルース 出演者全員

最初は追悼のための曲をKANKAWAが弾き、あとは司会進行をされてました。未定のところは、もちろんジミー作品ですが、何でしたっけ…。2人とも弾きっぷりはとっても印象に残ってるのですが。

ちなみにMidnight Specialからはサプライズゲストとしてトランペッターの日野皓正も参加しています。具体的な感想はのちほど。

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写真2:キーホルダー「俺からのプレゼントだぜ」By KANKAWA

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愛の水中花

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写真:B-3を弾く山口氏(一応ご本人の許可は得たはずですが、飲みすぎて記憶曖昧)

先日、西麻布バーグラーで本物のB-3を弾こうという「オルガンとお酒の会」が開催されました。

クラシックからジャズまで多彩な演奏をこなすオルガニストの山口綾規氏や、作曲・編曲のほか指導者としても活躍する小林弘人氏の門下生を中心に、遠くは神戸からも美女チームが大集合。

バーグラーはバーとしても雰囲気のよいお店で、おいしいお酒でみんなゴキゲン。

ちなみに今回のお題は「水」。山口先生はポップ&アグレッシヴなプレイ、小林先生のOver The RainbowはB-3の音のよさを引き出したしっとりスタイリッシュな演奏。レスリーの鳴りもよく、楽器自体の弾き心地も快適。参加した方々もみな上手でした。みなさん自分の性格に合った曲を選んでいたような気がします。

かくいう私は仕事でテンパってまして、1週間オルガンにまったく触れない状況。それで弾くのもどうかと思いつつ、「まぁ、オルガン聴きながらお酒でも」と店に行ってみたら、やっぱり嬉しくっていろいろ弾かせてもらっちゃいました。お遊びとはいえ山口氏のオルガンに合わせてドラムを叩かせてもらえる機会なんてそうめったにないでしょう(笑)。

当日オルガンに座っても曲が全然決まらず、全てが行き当たりばったり。それでも弾ければ問題ないのですが、気持ちだけ空回りして指が動かないという今の状況では話になりませぬ。とりあえず1日15分でも練習できる時間を作りたいものです。

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ドン・ルイス、お台場に登場

今回もR社さんの話題。
ローランドのオルガンポータルサイトは、結構内容が充実してるんですね。BBSは閑古鳥ですが…。イベント情報もマメに発信されているようです。

5/29(日)
Don Lewis Organ Live 
お台場 ヴィーナスフォート2F 教会広場
14:00~、16:00~
入場無料
ドン・ルイス(VK-88、V-Synth、VC-2)
梯郁夫(HPD-15)

ローランド製品によるデモンストレーションです。でも日曜のお台場でオルガンっていうのもなかなかオシャレな感じ?タダで(しかも都内で)VK-88の演奏が聴けるのはお得かも。公式サイトによると「迫力のゴスペル・ミュージック」だそうです。

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アトリエでシアターオルガン

ローランドのサイトによると、アトリエを使ったシアターオルガンのセミナー&ミニコンサートが開催されるとのこと。講師はオーストラリアのオルガニスト、トニー・フェネロン。

東京 7月19日(火)
ローランドRMS音楽教室首都圏センター渋谷

大阪 7月21日(木)
ローランドRMS音楽教室関西センター梅田

公式サイトに詳細が掲載されていますが、シアター・オルガンならではの決めの「フレーズ・パターン」も具体的に紹介してくれるとか。テクニックもそうなのですが、AT-90Sでどんな音を使うのか、とっても気になる~。

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テキーラ!

さっき、日本酒飲みながらテレビ東京「アド街」を見てたら、千葉の柏でした。

番組でランキングされた中に、全国トップクラスで知られる柏高校の吹奏楽部が入っていました。なんでも毎年行われるイベントには「テキーラ」を必ず演奏するとかで、番組でも見事な演奏を披露していました。楽しくなれる名曲ですよね。

なにが言いたかったのかといいますと。

今年のハモンドフェスティバルの課題曲にもテキーラが入っていて、この番組で曲を聞いたら「なんだー、これなら私も弾いてみたい~。アレンジは山口さんだからイケてるだろうし、ついでに賞品のハモンドjr目指しちゃったり?(←酔った勢いなんで,読み流してください…)」とか、テレビを見てふと思ってしまったわけです。で、今、鈴木楽器さんのサイトを見て呆然。

テキーラってキッズ部門だったのね…orz

まあ、世の中そーゆー風にできてるんですわ。

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ニュー・サウンズ(以下略)ゲット

ふっふっふ、ニュー・サウンズ・イン・オルガン8をゲットしますた。昭和57年初版、1200円っすよ。刑事ドラマの挿入曲かと思うようなファイアリング、先日書いたYou Stepped Out Of A Dreamtとか。

どちらも譜面どおり弾くにはちゃんと練習する必要がありそう。キッチリと実音で装飾音符も丁寧に書かれてはいるんですが、高音部の記譜はせめて8vaつけてくれれば…とか思っちゃったりなんかして。数年間譜面読む生活と疎遠だったもんで。

これでしばらく遊べそうです~。

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鈴木楽器のオルガンサイト

suzukisite

以前、何人かの方から鈴木楽器のサイトが見えない、というお話がありましたが、他の場面でも同様の話を聞きました。どうしたんでしょう。ウチでは全然問題なく見えるのですが。リニューアルをきっかけに鯖移転とかしたのかしら。

ちなみに鈴木楽器のオルガンサイトのトップ(画像)は
http://www.suzuki-music.co.jp/hammond/index.htm
です。

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気になってたペンションが…

猪苗代のペンションハーモニー。B-3が置いてあり、サイトにもオルガンの解説があったのですが、先日サイトにアクセスしたところ、諸般の事情で改装&長期休館とのこと。確かオーナーさんはレッスンもしていたはず。

以前、クルマで近くを通りがかったはずなのですが見つけられませんでした。その後の展開やオルガンの行方が気になります。

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今週末の気になるライブ

今日明日と、横浜で気になるライブ情報を発見。最近は湘南新宿ラインの増発で大宮・池袋・新宿・渋谷から横浜方面へのアクセスがずいぶん便利になって出かけやすくなりました。

5月6日(今日です!)
KAMOME(関内)
「Planet Groove」(Org.金子雄太・Gtr.吉田智・Drs.小森耕造)
NHK-FM横浜の公開収録もあるそうです。5/16オンエア予定。


5月7日
新泉(東戸塚)
「B-3ライブ」牧田(org)、柴内(g)、石上(ds)
プレイヤーがどんな方かわからないのですが、チャージ500円ということは、こちらは結構気軽なノリなんですかね?

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リンク編集中。

高木庵さんからおいでになった方には、初めましてです。

先日、高木庵さんの「オルガンを扱った日本のサイト」からリンクいただき、高木さんがメーリングリストで告知してくださったこともあり、いきなりアクセスカウンタ上昇中です。本館よりヒット数が増えて焦りました(笑)。

とはいっても、やっぱり本業多忙で頻繁に更新することもできず、細々と週1ペースでB-3 Porta日記を綴っていきますので気長にお付き合いくださいませ。

まずは手始めにリンクを編集してみました。数日中にもう少しまとまったものができるといいのですが。

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ハリウッド・ジャム

連休も仕事に追われ、なかなかオルガンに触れない(号泣)。

先日のレッスンで「次何弾きましょうか~?」と話していたところ、師匠に「性格的に合いそうだから弾いてみては?」と勧められたのが田代ユリさんのオリジナル「ハリウッド・ジャム」。出どころはもちろんニューサウンズ・イン・オルガン。軽快なスイングで楽しく弾けそうです。アドリブの部分の指がついていければ、ですが…。

レコードも聞かせてもらいましたが、ピッチが半音近く高いみたいで(譜面はBフラット)練習時に引きずられそう。Bのほうが明るい感じがします。ってピッチが高ければ当然か。

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