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朝日新聞で岩手のジャズ喫茶ベイシー店主の連載

すいません、更新さぼりまくってます。オルガンはなるべく毎日弾くようにはしているのですが…。

朝日新聞岩手版に、一ノ関のジャズ喫茶ベイシー店主の連載があり、朝日新聞サイトでも閲覧できます。便利な世の中になりました。

Swiftyの物には限度、風呂には温度
菅原正二さん

JBLアメリカ本社の社長来店や地震の様子なども書かれています。

ちなみに、お店のサイトはこちら。ご近所の韓国料理屋さんのサイトの一部になっています。今更気づいたのですが、お店の名前はカウント・ベイシーから来てたのですね…。

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にしかわさん公式サイト移転ですー

http://nishikawanaoto.net/

すごくオサレで真っ当で、デザインは凝ってるけれど、かなり見やすくなりました。

今までの味わい深い日記も好きだったんですが(笑)。西川さんといえば、東大卒業間近、大学院の試験を「非常に優秀な成績」(公式プロフィールより)で合格されたほどの頭脳の持ち主。確かバリバリ理系だったとお聞きしましたが、理論にも裏打ちされたシュアーな演奏が魅力であります。

すいません、リンク集修正はまた追って。

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池袋ベルウィンミュージック、ブログ開設。

6月下旬から開設されています。

BellWin Music<ベルウィン・ミュージック>スタジオ便り

リンク集(特にオルガンのあるライブスポット)のメンテもしなければと思いつつ、なかなか手をつけられない毎日なので、取り急ぎ記事でのリンクのみ。

最近「はもはも」はほとんど更新できていませんが、教室とかプレイヤーの方なら話題もたくさんありそうです。

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KANKAWA改めBlueSmithサイトリニューアル

今更なのですが、ライブ当日(6/13)に六本木スイートベイジルで行なわれたTheBlueSmithShowのチラシを入手しました。KANKAWAさんがBlueSmithと名前を改めた襲名披露パーティ。前田憲男、近藤房之助他出演で1万円、しかもビュッフェスタイルドリンク&フード付きって結構お得だったんじゃないでしょうか。

以前のサイトにあったカンカン日記、なくなっちゃうのかしら。結構楽しみにしてたのですが。

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HAMMOND BEATって知ってます?

ハモンドオルガンにこだわったレーベルだそうです。
ラインナップも豊富で、なんでもかんでも欲しくなります。

会社自体はアメリカのポートランドにあるらしい。
いろいろ試聴できるのでおためしあれ。こちら

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西川さん サイトリニューアル。

更新お休み、といいつつもう1本。

リンクさせてもらっているにしかわさんちの公式サイトがリニューアルされていました。

日記帳がブログになり、レッスン情報も掲載。ウィットに富んだ日記、いつも楽しみです。ちなみにレッスン代はスタジオ代込みで1時間1万円。会場はどこかな。

「家庭教師募集コーナー作ってしまったりとか。」と書かれてましたが、この時期は繁盛するんじゃないでしょうか…ってもうセンター試験終わったか。

というのはおいといて、RSSもあるし(前からありましたっけ?)かなり見やすくなりました。

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ジャズポータルサイト・イージャズ

ジャズ系のサイト全然詳しくないので、かなり有名なのかもしれませんが、一応。自分の備忘録代わりにも。

さっき、セッションの記事を作るのにオルガンジャズ倶楽部さんのサイトを見ていたのですが、少しずつバージョンアップされています。

さらにジャズポータルサイト・イージャズさんの携帯サイトにて、スケジュールを確認できるようになってました。こちら

このライブハウスサイトは、ブックマークしとくと便利かも。こちら
http://www.jazz.co.jp/LiveHouse/i/

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メッセ デ ミュージックってどんな店?

横浜というか関内にあるらしいメッセ デ ミュージック。その存在は聞いたことはあるのですが、一度も行ったことはないのです。たまたまブログ見つけました。

NewC-3 +Leslie3300W+11ピンケ-ブルで¥1,499,800也。

3300W欲しいなあ…。置くとこも使う機会もないけど、楽器フェアでみたら見た目いい感じでした。

おまけでミシュラン東京08が付くというコトなんでしょうか?

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The Benevento Russo Duo、いいかも。

The Benevento Russo Duo

たまたま知ったオルガンとドラムのデュオ。
ベネヴェント・ルッソ・デュオ、と読むらしい。

マルコ・ベネヴェント(org)、ジョー・ルッソ(dr)の2人は、ニュージャージー出身の同級生だとか。オルガンの人はバークリー出身だそうで。

この手のジャンルは普段あまり聴かないのですが、オルガンもドラムもかなり勢いある演奏。公式サイトで試聴できます。

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ピアノとハモンドの鍵盤ユニット、Low-tech Son

たまたま見つけたLow-tech

公式サイトによると、

Low-tech Sonはピアノとハモンドオルガンの鍵盤ユニットです。
主にファミコン・スーパーファミコン時代のゲーム音楽のアレンジ・ライブ演奏、ゲーム音楽の製作をしています。

だそうです。

「おいでよどうぶつの森  オープニング」とか音源あります。確かにハモンドサウンドです。

ハモンドとレスリーのアイコンがとっても可愛いです。
私もああいうアイコン欲しい…。

あれっ、ハモンド担当のmizukiさんって、もしかして、リンクしているB-3Pオーナーの水城さん?

すいません、またもや更新滞り気味です。

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8月品川の「ごめんね」の本家ライブレポート

が、出ました。こちら

私は途中から行ったので見られなかったのですが、準備段階の写真があります。

Leslie2101P、華奢な市塚さんが台車も使わず運んでました。うちの2101を数10センチ動かすだけでも重いのになあ。ま、私の場合基礎体力がまるでないので。はは。

ご参考までに私の独断と偏見のライブレポートはこちら

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ずばり!ハモンド 06

本家で連載中の「ずばり!ハモンド」。
気がついたら続々更新されていました。

注目は、第6回、ハモンドオルガンカンパニーがトーンホイールを生産中止した理由

当時のハモンドカンパニーの様子はもちろん、B-3000やM-3の紹介があったり、ライバル達の動向として、ヤマハのGX-1の話があったりと非常に興味深いです。

その前に紹介されている、雑誌「新電気」(オーム社)の、電子オルガンのしくみについての記事も気になります。

立ち読みしようと思ったらすでに新しい号が出てるし、1冊1800円か…orz。

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ココログでジャズタクシードライバーのインタビュー

オルガンの話ではないのですが…。

車内でジャズを聴きながら、都内をクルージングするジャズタクシーをご存知でしょうか?ドライバーの安西さんはすっかり有名人ですが、ココログのインタビューにも出てました。ヘレン・メリルも乗ったことがあるらしい。

記事はこちら。まだ前編のみです。

オルガンも聴けるのでしょうか。

<2007.8.10追記>
後半も公開になりました。こちら

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大髙セミナーin渋谷 の画像

先日の大高さんの渋谷でのセミナー、大高清美流おるがん道・オルガン温故“創”新の画像が、キーボードマガジンブログにUPされていました。「大髙セミナー in 渋谷」。

当日は撮影禁止でしたので、貴重な画像であります。ってもちろん本誌(10月号)には出るようですが。

私が見てきた鑑賞記録はこちら

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7/4リンク追加しました。

「オルガンなおともだち」にリンクひとつ追加しました。

ORGAN友の会~インターナショナル~

23歳、Hammond Organ大好きっ子、ヤスヘルさんのブログです。
ハモンドオルガンの音に弾かれて単身NYに渡られたとか。ブログでは熱い語りが魅力です。

なかなかハモンドに特化したブログは少ないので、貴重なオルガンなおともだちです。

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ハーモニックスという会社

東京近郊でハモンドオルガンのリペアをしている会社やリペアマンというと大体絞られてきますが、ここの社名は初めて知りました。

株式会社ハーモニックス

B-3の内部写真もあります。こちら

札幌ドームのオルガン演奏は同社がプロデュースしているそうです。こちら。写真のオルガン、どこのメーカーですか?

札幌ドームでプロ野球の試合があると聴けるのでしょうか。仕事ついでに行ってみようかな。ここ最近、ものすごく久しぶりに野球見に行ったりしてます。といっても、昨年は都市対抗、今年は千葉マリン1試合のみですが。

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ハモンド動画あれこれ

慌しい日々で、ほとんど自宅にいないかお仕事テイクアウトコースです。しばらくは更新できない日々が続くと思います。でも更新しなければしないで気になって(笑)。

新潟のレコーディングスタジオの方が書いたブログ(Sounds Operation 第23回)に、ハモンドオルガンとレスリーに関する記述と関連URLがありました。まあこれこそようつべで探せばいくらでもあるわけですが。

しかもこの方、FM新潟でレギュラーをお持ちのようです。うーん、新潟バイパス女池(めいけ)IC近くにこんなスタジオがあったとは。通勤ルートだったのになあ。

全くオルガンに触れない状況が続いています。B-3Pのイスの上は書類の山。先日のレッスンも急な出張でお休みしちゃったし(号泣)。でも、リンク先の動画見てたら、無性にオルガンが弾きたくなりました。こんな夜中に。7月には生活立て直したいです…orz。

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本家のずばり!ハモンド 記事追加。

先日も「ハモンド本家サイトに新ネタ追加」にて紹介した、本家の「ずばり!ハモンド」。

今回は(というか先週14日に更新されたようですが)、

「レスリー122と147の違いについて(2)」。

テーマはオルガンとの接続端子の差異

濃いです。

写真があったり、レスリー6ピンそれぞれの機能表に「へぇ」と感心。

ドライバ1本使えない(=IKEAで家具も買えやしない)私にはなんのことだかさっぱり。

次回は真空管アンプの話だそうで。これはちょっと楽しみ。

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ハモンド本家サイトに新ネタ追加

韓国・済州島に行ってて不在にしてました。

仕事だったのですが,、あまりにもロケーションがよくて、ついうっかりのんびりしてしまいました。ホテルではピアノトリオなどの生演奏はありましたが、さすがにハモンドは見かけなかったです。教会自体は多いお国柄ですからオルガンはあるんでしょうけどね…。

ということで、久々に本家サイトをチェックしたところ、ハモンド梅田センターのブログ「徒然草」、「ずばり!ハモンド」のバナーが追加されていました。

ずばり―、のほうは素朴でマニアックな疑問を解消してくれるコンテンツ、が売り。第1回は「レスリー122と147の違いについて」。確かにマニアックかも。質問も可だそうです。

それよりも、出発前にテレビつけたら、メロディオンが紹介されててびっくり。所ジョージが出ている番組で、工場の女性スタッフがデモ演奏してました。スタジオでは清水ミチコが弾いたりしてたし。あれはなんだったでしょう…。まあそのうち鈴木楽器の公式サイトに紹介されると思います。鍵盤ハーモニカって本家が元祖だったのね。

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ビースリー・ユナイテッドという会社。

今週先週と慌しく、ハモンドな生活から遠ざかっておりますが、こんな会社のサイトを見つけました。ビースリー・ユナイテッド。携帯サイトの会社らしいのですが。

同社の名前は、B-3から来ているそうです。トップ画面上部もたぶんB-3がモチーフかと。

素晴らしいのは、

我々はこの「ハモンド B-3 オルガン」のように、独創的で時代やトレンドが変わろうとも色あせない本質的価値を追求していきたいと考えています。

と書いていること。(同社サイト「社名の由来」より)

業務上この先どこかでクロスすることもあるかもしれませんが、ちょっとだけ応援したくなりました。

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B-250初弾き!

久々にやってきました初弾きシリーズ。

「ピアノ・オルガンのお教室をしてらっしゃる先生がハモンドB-250を手に入れたらしいですよ」と師匠からうかがい、その日のうちにお邪魔しました。電子オルガンをこよなく愛する方で、仕事柄とはいえ、現在はアトリエにステージアにハモンドとコレクター状態。古い楽譜もたくさんお持ちです。テクニクスのテクニトーン用楽譜は初めて見ました。というわけで、先生の手料理とシャンパンとワインで突発オルガンナイト。第一線で活躍する指導者の方とともにピアノやオルガンを好き勝手弾いてセッションという夢のようにシアワセなひととき。

20070415a

B-250。確かリンクしているitoさんがお持ちだったはず。横幅がコンパクトなのね、というのが第一印象。ペダルは1オクターブ。マニュアルベースやパーカッションなどはボタンON/OFFで調整。サステインもききます。

20070415b
レスリーは142、145?だったかな(あれだけ確認したのにひと口飲んだら記憶曖昧)。Fastにすると少しノイズが入りますが、あとは調整しだいでしょう。もう何弾いてもキレイに響きます。ちなみにこの方、2101もお持ちです。<2007.4.17訂正>レスリー415でした。しかも新品なんだそうです。

図らずもB-250とAT-80S、ELS-01(Cかも)を弾き比べることができました。

オルガンサウンドだけに限っていえば、個人的な印象はB-250、AT-80S、ELS-01の順。まあハモンドからオルガンサウンド取ったら何も残りませんからね(笑)。

ただしリズムの豊富さはやっぱりステージア。電子オルガンに合うリズムがいろいろ入ってます。アフタータッチも上手く使えば楽しいし。アトリエはそれぞれの音のリアリティを追求しているというか。全体的にバランスの取れたオルガンという印象。ヒューマンボイス、じっくり触ると面白いですね。とはいえやはり使いすぎは禁物の音だとは思うけど。

で、B-250。海外個人ブログにもB250の記事と写真がありました。こちら。仕上げは違いますが機能的には同じですよね。この方の「Music & Gear 」カテゴリ、濃いです。

はもはもブログやっててよかったと思う1日でした。

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フランクフルトメッセのハモンド動画キター

本家にもフランクフルトメッセの様子がレポートされていますが(こちら)、ハモンドスズキヨーロッパ(ハモンドオルガンUK?)に動画があります。

本家からリンク消されてしまったようなので、トップページから「Messe live」をたどってください。Malc Deakin(リンク先音出ます)によるレクチャーとライブ映像(new B-3 + Leslie 122XB )があります。しかもライブ映像は17分という満足のボリューム。

ブルースの奏法の説明のところなど、newB-3もなかなかイイ音するじゃないの、と再認識させてくれる映像です。

こういうデモ、日本でもやってくれるといいのになあ(同時通訳つきで)。

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ジョーイ・デフランチェスコNAMMショーに現る

ハモンドスズキUSAのトップページに動画がございます。B-3P?&レスリー3300を弾き倒していったようです。

ようです。

というのは、私の環境だと映像は見れても音が出ず、なのです。まだIE7.0の使い方よくわかってないかも。

会場盛り上がりまくりなのが映像で分かるだけに、音が聴きたい~。

Claudia Hirschfeldの公式サイトのビデオも再生不能。
ってことはやっぱり私のマシンのほうがおかしいようです…orz。

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キーボードマガジンの用語辞典

キーボードマガジンのブログをのぞいてみると、RTASやらADRやらCVやら、用語が淡々と…。

同誌2006年7月号の特別付録『シンセサイザー用語事典』(監修:日本シンセサイザー・プログラマー協会)から抜粋したものだそうです。

読みながら「へー」「ほー」「ふーん」という感じ。あなたはいくつ説明できますか。

本日のネットさんぽ。

にしかわさんが、レスリー3300をご購入なさったそうです。本家から提供、ではないようで…。

ブログには「音がとろけるようになりました。買ってよかったレスリー3300」。うーむこう聞くとどこかで試してみたくなりますなー。

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ようつべでハモンドオルガン

ついに手を出してしまいました。

あちこちのオルガン関連ブログにリンクが貼られまくってますので(オルガンに限りませんが)、私もあれこれ調べてみました。際限なくなりそうで我慢してたんですが…。

ローダ・スコットのCD欲しいなーと思いつつ、なんとなく検索したら出てくる出てくる。ハモンドオルガンでサーチしたらてんこ盛り。世界中にプレイヤーや愛好者がいるってことですよね。善きこと哉。

1972 - Moanin'
http://www.mocovideo.jp/movie_detail.php?KEY=oIB2ywz3S9o
カッコよすぎのひとこと。

Rhoda Scott Trio 2006
http://www.mocovideo.jp/movie_detail.php?KEY=ToRyZNWGH6o
すごいです。あのお年であのプレイはすごいっす。何気に女性ドラマーも…。

こーゆーの見ると、ジャズやボサノバだって足ベースで弾いてもいいのねーと希望が出てきます。テクニックの巧拙やノリやセンスの違いは別として。

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ブライアン・オーガーのサイン入りハモンドスタッフジャンパー

うっかり本館にUPしてしまいました。

来日していたブライアン・オーガーと、河合代介・小川文明3氏の突発座談会記事が本家にUPされています。こちら。臨場感のある文章でまとめられており、非常に興味深い内容となっています。餅は餅屋というか、本家の中の人に英語堪能な方がいらっしゃるのでしょうか。

中身はリンク先を読んでいただくとして、ブライアン・オーガーのサイン入りハモンドスタッフジャンパーを抽選で1名にプレゼント、だそうです。サイトから応募できます。気になる方は即応募、ですね。締め切りは3月15日まで。

確定申告も3月15日締め切りですな…。

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たまにはリンク先チェック

RSSチェッカーとか入れてないので、気が向いたときにリンク先を訪問してたりするのですが、久しぶりにのぞいてみるとあれこれ更新されてたりします。

●ベイビートーク6周年
今月で開店6周年だそうです。3日、4日はお得価格だったようです。7日の「ハモンド・オルガンで奏でるポピュラー音楽の夕べ」は聴きたかったなあ。でもトップページの井原さんのライブ写真ってXB-5のままですよね。B-3Pでうちとおそろいなのになー。

●ハモンドスズキヨーロッパ(ハモンドスズキ.com)
こちらでもレスリー3300出てますね。あと当ブログでもご紹介したJon Hammondのハモンドキャスト(この人XK-1使ってたのね)の話だとか、Mauri Sanchisのライブ映像がございます。曲はパリでゲットした「Good Vibes !!!」よりCookin'。XK-3で弾いてます。

●JIMMY SMITH Tribute Live OSAKA
本家にもワイエスさんちにも出てまっせ。
4月14日(土)18時OPEN 19時30分~、21時30分
ラグタイム大阪
前売¥3500、当日¥4,000
出演:田辺敏男、河合代介、金子雄太、成瀬順一、橋本有津子、小野みどり(Org)
橋本裕(G)、竹田達彦(Ds)

●<番外>デジタルワールド東京
うっかりしてました。今日だったんですね。ヤマハのデジタルミュージックの見本市。熱海からの帰り、新幹線に乗ればよかったわ。D-DECKだけプレイヤーの名前が明かされなかったのも事情があったんでしょうか。エレクトーンのデモンストレーターだと思うけど。

<2007.2.20追記>
高輪の中の人が書いているヤマチョイさんに、デジタルワールド東京の記事出ました。
こちら。会場動画あり。ヤマチョイさん、鍵盤はMOTIFに萌えてたようで、D-DECKは「楽しそうです~」とあっさり(笑)

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音楽留学サイトで見つけた敦賀さんの記事

音楽留学専門サイトのアンドビジョン(こんな会社があるんですねー)に、敦賀さんのインタビューが掲載されていました。こちら。内容から察するに2005年夏ごろのもののようです。

エレクトーン出身で、元HXオーナーだった(当然か)ということはご本人からもネット上で聞いたことがあるのですが、ヤマハで講師されてたんですね。演奏指導ともに3級取ったなんてさすがですなあ…orz。

インタビューで笑ってしまったのは「音大は見合いに強い」(敦賀さんが先生から言われた)という部分。そうだったのかー。確かに高校の同級生で裕福な家庭のお嬢さんは私立の音大に行ってたなあ。学校では一度も演奏してくれなかったのですが。1部上場企業勤務の友人は、音大卒の女性と結婚してたけど、まあ1部上場にもいろんな会社がありますしねえ(笑)。

とまあ、ナニワ娘の敦賀さんのたくましい生き方についてふんふんと読み進んでいったわけです。

ただ、業界は違いますが、私の仕事観と全く一致したことがありました。
それは誠意を尽くして仕事をするということ。

数字が全てという業種ではないほど、確かにコネクションは必要になってくるでしょう。でもやっぱり最後は誠意だよねー。と同世代の女子としては深くうなずいてしまったのでありました。最近だらだら仕事してるから心を入れ替えねば。

ちなみに同社では敦賀さんのレッスンも受けられる留学プランが用意されているそうです。ネタにさせてもらったのでリンク貼っておきます。

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NAMMショーのオルガン関連レポートが

山口綾規さんのブログに出てました。しかも画像つき!
日本語のオルガン関係ブログでは最速ではないでしょうか。

本家は予想通り3300がメインだとか。日本未発売のXK-Systemが展示されているようです。

しかし、レポートで一番感動したのが、LOWREYのStardust!あの華やかさは、オルガンのラスベガスやー、というか、まさにアメリカンな感じです。一度弾いてみたい~。

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エレクトーン解析機

某SNSからの日記リンクを本館に変えたのでお客様も減るかなと思いつつ、つなぎネタをひとつ。

出尽くした感のある成分解析ですが、エレクトーン解析機なんてのもありました。もちろんやってみました。

はもはもブログの51%はHS-8で出来ています
はもはもブログの39%はホリゾンタルタッチで出来ています
はもはもブログの5%はティンパニ ロールで出来ています
はもはもブログの3%はディストーション ギターで出来ています
はもはもブログの2%はオーケストラ ヒットで出来ています

HS-8かい!確かに持ってたけどさ…。
でも堀損樽ホリゾンタルタッチなんてまず使わないんですけど…。

遊ばせてもらって文句言うのも無粋ですが、もっとクスッと笑える単語が欲しいような。誰かハモンドオルガン解析機作ってください。

ヤマハといえば、近所の幼稚園児の女の子がぷっぷるの傘を持ってました。自分に子供がいたら持たせたいようなかわいいデザインでした。

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どうしちゃったのキーボードマガジンブログ

いや、いい意味で驚いてるんです。
7月以降放置されてて心配してたのですが、いきなり10月から怒涛の再開。突然初心者向けQ&Aが出てきたりして。

熱心な読者でないので、どうこう言える筋合いは全くないのですが…。ちなみに12月号にはハモンドXM-2のレビューが掲載されているようです。ブログはこちら

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ローダ・スコットのライブレポートが

先日、フランスのトゥールーズ郊外で行われたライブの様子が、リンクしている山口綾規さんのブログ(最近やたらと海外ネタ充実)に掲載されています。フランスまでライブを聴きにいかれることは知ってましたが、さすが参考になります。海外でハモンドのライブを聴いたことってほとんどないので羨ましいです。
ローダ・スコットの演奏スタイル、電子オルガン出身の人にはある意味憧れですから。

昨日の沼袋は諸般の事情で行けなかったので、他の方のレビューを参考にさせてもらおうかと思っております。

しかしユーロ高のようですね。来月行くのに…。

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リンク追加しました。

2サイト追加です。

まず、還暦ドラマー、ドラムスコ本間さんのサイト。
北千住のエディーズラウンジでお会いして以来、ちょくちょく遊んでもらってます。先日のイゾルデのオルガンセッションも本間さんが中心になって企画してくださいました。まだまだ東京では少数派のオルガニストにはありがたーい存在です。いつもありがとう。

もうひとつは、オルガニスト、西川直人さんのサイト。
先日の楽器フェスティバルにいらしてたそうですが日にちが違って生にしかわさんを拝見できなかったのが残念。レスリー3300のレビュー必見です。

で、西川さんのスケジュール見たら、汐留のフィッシュバンクトーキョーに出るの!?私この店大好きです。

10/26(木)
伴田裕(Sax)
半谷亮(Gt)
西川直人(Org)
19:30~、20:30~、21:30~

店のサイトによると
リクエストも受け付けております。(曲により演奏不可の場合もあり)
バースデー時にバースデーソングの生演奏も出来ます。
だそうです。

オルガン何使うんでしょう。XK-3ですかね。汐留でオサレなオルガンサウンド響かせちゃってください。まさか東京さぬき倶楽部にも出演されていたとは…。

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PacoさんのX-66サイト

多忙で更新&コメントが遅れております。

Cydの浅野さんが先日のエントリー「Cyd9/26までお休み」に書き込んでくださったコメントに、X-66コンベンション主催者であるメキシコのPacoさんのURLがありました。この方がケレタロにお住まいなんですね。世界遺産の街かあ。どんなところなのでしょう。

hammondx66.com
文字通りX-66尽くしで見ごたえたっぷり。ハモンドファンなら見ておいて損はないサイトです。

オーナー紹介もありましたが、男性ばかりでした。
フォトギャラリーにはA-100やオーロラなども掲載されています。

サイト内にあった「イパネマの娘」の動画を見て思ったこと。
ハモンドってやっぱりラテンにも合うのよ。うん。私、結構ラテンとかタンゴ弾くので。

地球の反対側より、イベントのご盛会をお祈りしております…。

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9/26 ヤマハ謎の楽器D-DECK発売

スペシャルサイトができてることに気付きました。
秋発売の新しい楽器だそうで。

ネットではステージアの後継だとかコンボオルガンだとか噂されていますが、どんなものなんでしょうかね。っていうかホントに鍵盤楽器なんだろうか。

個人的に、こういうプロモーションはちょっと微妙。デザイン云々ではなく(むしろデザインやコンテンツは斬新だと思う)、その展開が。これだけ煽って「…」だったら大顰蹙確定。まあ、話題性という意味では成功かも。私も釣られてますし。

とこれだけではナンなので。
泉岳寺の中の人が作っているという日刊ヤマチョイが結構面白いです。企業サイトですから宣伝てんこ盛りなのはやむを得ませんが、バランスよくネタが入ってます。

ヤマチョイさんにTBしようかと思いましたが、さすがにやめときます(笑)。この前も都市対抗野球のヤマハ戦見に行ったんですけどねえ(観戦記は本館へ)。

<2006.9.6追記>
なんとヤマチョイさんからTBいただいたのでこちらからもTBしますー。

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諸岡ひろやさんのブログ

日帰り、泊まりと外出続きでご無沙汰しております。

諸岡ひろやさんのサイトに、4月からブログが追加されていたことに気付きました。「鍵盤奏者 諸岡ひろやのブログ」。後ほどリンク追加させていただきます。

また、前回エントリー(ICレコーダーでB-3P録りたいんですが)について、コメントやメール等で多くのアドバイスをいただきました。ありがとうございます。EDIROLのR-09、評判いいんですね。kurikiyoさん諸岡さんもお持ちのようです(それぞれクリックすると関連記事に飛びます)。

まだ手持ちのレコーダーでさえ使いこなしてないのに新しいのを買うのは躊躇われるところですが、まずは実物をどこかでチェックしてみようかと思います。

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三柴理と小川文明のVox Vox「裸のままで」

こそーりとリンク貼らせてもらってる小川文明さんのブログにあった音楽ファイルをダウンロードしてみました。

三柴理と小川文明のVox Voxの
Suzyのカヴァー「裸のままで

ふたりでVoxオルガンということと、
この2人からは想像も出来ないような
弱~~~い音楽が流れてくるはず。(同ブログより)

その、「弱い」に釣られました。

三柴理さんが江戸蔵を名乗っていた頃、ピアノソロを聞いてかなり衝撃を受けました。で、そんな人が弾くオルガンってどんなものだろうと。

歌付きだったんですね。

それはともかく、音とリズム(リズムアレンジャーを髣髴とさせる)のチープ加減と、またーり具合がイイ感じです。ハモンドでもレスリー無しでビブラートかけて弾いたら楽しいかも。

せっかくなのでTBしてみます。(まあTBした時点でこっそりもなにもないのですが)

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7/29 リンク追加しました

Sydのマスター、浅野仁さんのサイト追加しました。

お店の情報は掲載されていませんので、ハモンドなアーティストに分類しておきます。

サイト見どころたっぷりです。しかも華々しい家系のようで、母方の曽祖父は金須嘉之進だそうで、リムスキー・コルサコフに師事っていうのが凄すぎます。

ギャラリーの写真見てビックリしました。あの店のオルガンが「ふじ丸」に乗ってたとは!商船三井客船といえばにっぽん丸には乗ったことあるんですが。(詳細は本館のこことかココとか)

なお、横浜でレッスンも行うそうです。写真必見です。70年代B-3、PR-40、60年代B-3、PR-40、Leslie122、New B-3が並んでいて壮観です。

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山口綾規コンサート&ワークショップinマレーシア

猫足たんハモンドA-102オーナーで、アトリエにパイプオルガンとマルチにご活躍のRさんのブログによると、ローランドのセールスプロモーション(コンサート&ワークショップ)でマレーシア各地を回っていらしたそうです。旅先からブログがバンバン更新されてました。マレーシアの電子オルガン事情(とグルメ情報少々)がうかがえます。テクニクスのテクニトーンも弾いてるっぽい写真もあります。一時期ヤマハも似たようなプロモーションやってましたが現在はどうなんでしょ。ハモンドは聞いたことないなあ。

で、ブログの写真を見た限り、フルスケールペダルではないようですが、主流機種は日本と同じものなんでしょうか。コンサートの様子が興味深いです。同じアジアでもあったかいとこだと国民性違うでしょうし。

外国のオルガンショップやメーカーのショールーム、行ってみたいとは思うのですが、大抵見つけられず時間切れ、というパターンが多くて。

ちなみに山口さん、オルガン編曲集を発行予定で(しかも島村楽器から!)、7月13日には島村楽器で指導者向けオルガンセミナーを開催するそうです(pdfファイル)。使用機種に、アトリエのほか、ステージアがあったのが意外。

山口アレンジの譜面何曲か持ってますが、いずれも弾きやすいので(の割にちゃんと譜面読めてない私)、今回のも期待してます。

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ハモンドスズキUSAサイトリニューアル

リンク張ってるにも関わらず、さっき気づきました。6月上旬にリニューアルされてたみたい。最終更新が6月19日、マメに更新してるのかしら。前よりスッキリしててサクサク見やすくなりました。こちら

素晴らしいのは、モデル別にデモ演奏がてんこ盛り!
全曲ダウンロードしちゃいますた。

しかもタダなのに聴き応えたっぷり。

B-3C-3はもちろんですが(ギターとドラムのトリオでした)、特筆すべきはホームモデルとチャーチモデルの音が聴けること。XH-272で弾いてると思われるアメイジング・グレイスがゴスペルチックでとっても陽気。しかしさすがアメリカ、ホームオルガンでさえゴージャス過ぎます…orz。

ハモンドのチャーチモデルの音、久しぶりに聴きました。以前2~3度弾いたことはあるのですが、価格的にも(パイプオルガンにしては)そんなにあり得ない価格ではなかったはず。牧師先生、もう1台どうですか?ってわけにはいかないか(笑)。

次はフォトアルバムの公開が楽しみであります。

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ソフトエッジのハモンド紀行

softedgeレーベルの林立夫さんによるブログに、ハモンド紀行なる記事があります。対談形式ですが、ゲストは河合代介さん。非常にコンパクトかつ分かりやすい説明ですのでご興味のあるかたはのぞいてみては。

ハモンドオルガンとレスリーを極めようと思うと、メカニックなことまで熟知してなきゃいけないんですよねー。男性でDIYや機械いじりが好きな人だともっと楽しいだろうなあ。と工作が苦手な私は思うのであります。

ちなみに、ハモンド紀行 VOLⅡ「レスリースピーカー誕生秘話1」より、河合さんのコメント。

K)ええ。これをレズリーと読む人もいますが、レスリーが正しい!

…ですね。第3回はどんな内容になるのでしょうか。

先方にTBしてみます。

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